全国各地での「ふるさと寄席」をはじめ、文福一座はどんな内容の仕事でも「出会い、ふれ愛、わきあいあい」をモットーに地域の方々との交流を大事にしていきます。座長文福は必ずまいります。ぜひ、各地の皆さんとお会いしたいです。



 ふるさと寄席

落語で「村(町)おこし」を合言葉に、全国市町村お声がかかれば生のお笑いをお届けします。

座長文福の落語はもちろん、落語、大喜利、腹話術、マジック、漫才等ご予算にあわせてメンバー、人数を調整できます。お年寄りからお子様まで気軽に楽しんでもらいます。

寄席とは、老若男女みんな仲良く、健常者も障害をお持ちの方も、木々や草花も虫たちもみんな「よせ」集まるから「寄席」となります。「文福一座」の「ふるさと寄席」は、文字通りそんなほのぼのした楽しい空間を作ります。

立派なホールの舞台がなくても大丈夫。主催者さん達と力を合わせて、一座の者が手作りの高座を作るお手伝いを致します。


 文福の講演会

落語家生活30数年の経験をもとに、各地でのふれあいエピソードをおもしろおかしく語ります。

人権講演では「真の笑いは平等な心から」のタイトルで、大相撲界、演芸界、放送界、各地での出会いをもとにわかりやすく語ります。

他に「私と落語と大相撲」「文福ふるさとふれあい噺(ばなし)」「文福の人生落語修業」等のテーマがあり、講演といえども落語をサービスしたり文福ならではの河内音頭で人権問題を唄う場合もあります。



 文福一座の宴会・パーティーのもりあげ

大企業でも町工場でも働いている人間は皆同じ。新年会、忘年会等で仕事の疲れをとばしたいと思われるのも同じ思いでしょう。ご予算に応じて司会から宴会、ゲームのもりあげ等すべておまかせ下さい。

東西落語家600数十人中唯一の河内音頭取りでもある文福が、音頭で主催者さんの事をおりこんで唄います。相撲甚句等もサービスします。「エンカイティナー」文福の芸で福を招き商売繁盛、笑売繁盛!!



 盆踊りやおまつりイベント

文福一座のお笑い音頭ショーは、太鼓は落語家、ギター・おはやしは民謡漫才師等がつとめますので、ただ音頭をとるだけではなく中味が濃いです。

踊って下さる方も見物衆も楽しめます。子供さんのコーナーでも一座が「楽しいゲーム」でもりあげます。


【お問合せ】

〒543-0031 大阪市天王寺区石ケ辻町3-12-102
TEL/FAX 06-6775-2060
E-mail : info@katsurabunbuku.com